お客様の声

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■編集者のお仕事のAOさま

仕事は編集者で毎日8〜10時間パソコンワークをしています。週に1回、疲労回復のためにマッサージを受けていましたが、2018年12月に右肩と右上腕に違和感を感じ、痛みが増してきたので整形外科を受診したところ「胸郭出口症候群」と診断されました。首、肩、上腕の神経が締め付けられて痛みが生ずるとのことでした。投薬治療を勧められましたが元々薬が嫌いだったので、それまで通っていたスポーツクリニックで引続きマッサージや鍼灸治療を受けましたが8ヶ月たっても症状が改善せず、服に袖を通すのもひと苦労、電車のつり革につかまることもできなくなってしまいました。そんな時、友人に中国医師の高強の医学推拿を紹介され2019年8月半ばに訪ねたところ、「難病です。原因は首」とのこと。1ヶ月半の間、週に2回、90分ずつ計10回ほど集中的に首まわりの施術を受けたところ症状がぐっと軽くなり、以降は週に1回、1時間半の施術を続け、年末までには全快しました。2020年からは週に1回、疲労回復のために60分の施術を受けています。最初の1ヶ月半は施術を受けるとぐったりして家で長々と眠っていましたが、いまは施術後、すっきりと元気が出て快調です。体が深部からほぐれることで呼吸が楽になり、夜の睡眠の質も改善しました。(A.O. 女性 会社員 52歳)

■看護師のお仕事のKTさま

私は長年、看護師として働いてきたせいか、首と腰を痛めてしまい、ずっと整形外科に通っていましたが、2年程前から長く下を向いていると、首を自力で上に持ち上げることが出来なくなってしまいました。また、昨年の11月に腰が立たない程の激痛が走り、注射してもらったり、薬をもらったりしましたが、全然良くなりませんでした。仕事もあるし困っていた時に、以前ポストに入っていた医学推拿のチラシを思い出し、すぐに探し出して、「これしか無い!」という思いで電話をして施術を受けるようになりました。何度か受けているうちに、それまで毎日頭が痛くて頭痛薬を飲んでいたのに、いつの間にか飲まなくなっているのに気がつきました。頭痛の原因が首とは驚きでした。また、腰の方はX線やMRIで変形性腰椎症と脊柱管狭窄症で、手術の対象となると診断されました。仕事はあるし、手術しても成功する保証はないので、高強先生の推拿に頼ることにしました。今では仕事も日常生活も普通に出来るようになりました。まだ完全とは言えませんが、これからも推拿施術を続けて受けていきたいと思っています。私は、首が元に戻ったことで、推拿が信用できると確信しています。時間はかかってもいつの間にか、「あ!これもできている!」というのが推拿の良いところだと思います。

■脳梗塞後遺症でお悩みのNMさま

私は10年以上前に脳梗塞を発症して以来、左半身に軽い麻痺があるため、これまで職場や自宅近くの整体や鍼灸院に通い、これ以上状態が悪くならないよう努めてきました。しかし、年月の経過とともに以前よりも体が動かしづらくなり、また痛みも増していました。どうしたものかと悩んでいたところ、自宅ポストに高強先生の推拿のチラシが入ってきました。私はこれまで「推拿」というものの存在を知りませんでしたが、中国では国家資格をもつ医師が行うものであること、本場中国では3千年以上の歴史があることなどを知り、通ってみることにしました。中医師である高強先生の施術は、うまく言葉では言えませんが、今まで私が受けてきたどの整体とも違い、期待が持てるものでした。しばらく通っていると、施術を受けたあと足が軽くなり、歩きやすくなっていることに気づきました。もう1年以上施術を受けていますが、つらかった腰・背中の痛みもだいぶ軽減されています。私は、これからも高強先生に施術をしていただき、少しでも病気前の状態に近づけていけたらと思っています。

■会社員のKYさま

2011年の終わり頃にひどく首が痛くなり、美容院へも行けず困りました。2012年の初めに東京共済病院に行って、レントゲンとMRIを撮ってもらい、頸椎ヘルニアと診断されました。高強先生にレントゲンとMRIの画像を見てもらって、推拿の施術を受けて徐々に良くなり、半年ほどで痛みはなくなりました。2015年には今度は肩が痛くて上がらなくなり、洗濯物も干せずに困りました。この時は3回ほど施術してもらって良くなりました。去年は右足が地面に着くと右膝に痛みを感じるようになりました。階段を降りる時に右足をつけず、左足でピョンピョンと跳ねておりました。その時も高強先生に見てもらいました。この時は3時間施術をしてもらって、1回でほとんど良くなりました。今も体調維持の為にずっと高強先生にお世話になっています。
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